小切手の換金方法
オンラインカジノで勝って賞金をもらう場合、その方法は小切手がほとんどです。NETellerでチップを購入した場合、賞金もNETellerのアカウントに全額払ってくれるカジノがほとんどなのですが、NETellerから引き出す際もやはり小切手が使われています。ですのでここでは覚えておいて損はないであろう小切手の換金方法を紹介します。
ちなみに、小切手には換金期限があります。発行から約6ヶ月有効で、それを過ぎてしまうと換金できなくなってしまうので、換金するのを忘れないようにしてくださいね。小切手を換金するには以下で紹介する銀行・業者さんに頼みましょう。基本的に銀行は換金手数料が高く、逆に換金専門業者さんの方が安いです。手数料を安くあげたい人は業者さんに頼んで換金するようにしましょう^^
- 銀行で換金
- 換金専門業者「Get2Cash」で換金
- 換金専門業者「リンクセンス」で換金
銀行で換金
大手銀行であればどこでもやってもらえますので、目的の銀行の口座を取得してください。換金に必要なものは「小切手、通帳、手数料、認印」等です。換金については銀行の担当者に聞けば説明してくれるので、初めての人でも心配はいりません。以下の手数料表を参考に選ぶとよいでしょう。
銀行で換金する場合、依頼書に小切手の内容を書かなければいけません。この時、「オンラインカジノの賞金」等と書くと断られることがあるそうですが、「ネットで収入がもらえるプログラムの報酬」等にすると通ったという話を聞きます。専門業者に換金してもらう場合はそういったことは聞かれず黙々とやってくれます。
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手数料 |
| UFJ銀行 |
2000〜3000円 |
| 大和銀行 |
2100円 |
| あさひ銀行 |
2500円 |
| さくら銀行 |
3000円 |
| 東京三菱銀行 |
4500円 |
| 住友銀行 |
4500円 |
換金専門業者「Get2Cash」で換金
⇒Get2Cash
Get2Cashは以前は米ドル小切手限定のサービスでしたが、今は何処の国の物でも換金しているようです。Get2Cashの特徴は銀行やリンクセンス等より早く換金してくれます。ここはリンクセンスとは違い事前登録の必要はありません。サポートBBSもありますので気軽に相談できそうです。
注意点は、米国以外の国で発行された小切手の場合、通常料金とは別に$25の手数料がとられてしまうことです。オンラインカジノの場合、米国で発行されるのは少ないと思うので、オンラインカジノ用途での換金はやや不向きかもしれません。現在は別途の手数料は取られません。以前の弱点も無くなりましたし、プラン4の60日以内振込みでさえリンクセンスよりも1ヶ月以上も早く換金してもらえます。さらに小切手を何枚換金しても手数料10$という安さが魅力です。ちなみにリンクセンスは1枚につき10$です。当サイトとしてはここをオススメします。
換金依頼の方法はまずメールフォームより必要事項を入力して送信しましょう。折り返し確認のメールが届きます。そして身分証(免許証かパスポート)のコピーと裏書き済みの小切手を送付しましょう。すると期日までに口座に入金されます。
| 換金までの期間 |
換金率 |
手数料(1回に付) |
| @ 即日(3営業日以内)振込み |
85% |
$0 |
| A 10営業日以内振込み |
90% |
$0 |
| B 30日以内振込み |
95% |
$0 |
| C 60日以内振込み |
100% |
$10 |
換金専門業者「リンクセンス」で換金
⇒リンクセンス
本来は企業向けのサービスだったそうですが、インターネットを通じ、個人でも小切手換金の需要があることを知り、個人向けにも取引するようになったそうです。換金までの時間は100日後ということで、少し時間がかかりますが、手数料が銀行の半額以下の1000円で済むので、そんなに急いでなく更に手数料を安くあげたい方にはとてもおすすめです。なお、リンクセンスの取引銀行は三井住友銀行なので同銀行の口座を持っていると振り込み手数料が安く済みます。
換金依頼の方法は基本的にメールでのやり取りになります。「小切手を換金してほしいのですが、どうすればよいのでしょうか」等と聞けば説明してくれると思うのでそれに従って作業してください。後日書類が送付されてきます。登録証に必要事項を記入(初回のみ)して、小切手に裏書きして送付しましょう。すると期日までに口座に入金されます。
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手数料 |
| 米ドル小切手($10以上) |
1,000円/1枚 |
| 米ドル小切手($10未満) |
1,000円/2枚 |
| 円小切手 |
1,500円/1枚 |
| 少額円小切手 |
1,000円/2枚 |